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2026年5月まで!iPhoneでもPayPayカードから楽天payにチャージする方法

固定資産税の支払いがどんどん届いています。
少しでもお得に払う方法として、コード決済を使い、クレジットカードのチャージポイントをもらうという方法があります。昨年まではAmazon Payが使えたのですが、これが封鎖。過去に使っていたnanacoチャージや楽天ギフトカードで楽天Pay払いなども封鎖されてしまっています。

今年は、PayPayでの支払いで1.5%(PayPayステップクリア後)を得るしかないかなぁと思っていましたが、ある記事でPayPayカードから、iPhoneでも楽天Payにチャージすることが判明しました。

PayPayカード発で、iPhone で楽天Payにチャージする方法

実際の流れは下記のようになります。

 

PayPayカード(1.5% PayPayステップ後)

→JAL Pay(0.1%)

→ANA Pay(0.5%)(上限30万円)

→(楽天Payアプリで)アナログカードの楽天Edyにチャージ

→楽天キャッシュに振り替え(上限10万円)

 

これで、2.1%還元となります。

楽天Payで街中で支払ったときは、1%還元があるので、3.1%還元ルートとなります。

 

ANAPayから楽天EdyへのチャージはAndroid端末が必要と思っていたのですが、アナログの楽天Edyカードがあれば、それを楽天payアプリに登録することができるんですね。

(ちなみに楽天ゴールドカードに付帯の楽天Edyは何回やっても反応せず。仕方なく昔使っていた楽天ポイントカード&楽天Edyカードがあったのでそちらを登録しました。)

 

楽天Edyから楽天キャッシュにチャージする方法はこちら。

 

ただ正直面倒で、何回も楽天Edyカードの読み取りを求められました。何とかしてほしいです。

問題は、PayPayカードステップの改悪があり、2026年6月以降は、PayPayからJAL Payへのチャージルートが封鎖されてしまいます。

一旦、ANA PAYの上限である月30万円分(4月5月で60万円)をチャージしておくしかないかなぁ。楽天キャッシュは、楽天証券の積み立てで毎月5万円引き落としがあるので、いくらあっても大丈夫ですし。